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ホーム > ブログ > コロナに負けるな!コロナのワクチン?いつできるの?パート2
2020年04月17日

コロナに負けるな!コロナのワクチン?いつできるの?パート2

皆さんこんにちは!!

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今回もワクチンについて触れていきたいと思います!!

それではレッツゴーーー

1.自然の免疫は?

コロナ

自然の免疫 – 少なくとも2年先

イギリスの当面の短期的戦略は、医療機関がパンクしないように、感染者数をできる限り抑制するというものだ。

集中治療病床が不足すれば、すなわち死者数が急増してしまうので。

感染をいったん抑えることができれば、一部の規制策は一時的にでも解除できるかもしれない。

その内にまた感染が増えて、規制再開が必要になるかもしれないが。

これがいつになるのかは、不透明だ。

英政府の首席科学顧問、サー・パトリック・ヴァランスは

「何がいつどうなると、はっきりした時系列を定めるのは無理だ」と述べている。

しかし規制をしばし解除すれば、そういうつもりはなくても、感染者が次々と増えて集団免疫の獲得につながるかもしれない。

しかし、免疫が十分に積み上がるには、何年もかかるかもしれない。

インペリアル・コレッジ・ロンドンのニール・ファーガソン教授は

「できれば国民のごく一部が感染するだけで済むレベルに、伝播(でんぱ)をいかに抑えるかという話だ」と説明する。

「なのでこの対応を2年余り続けたとして、もしかするとその時点ですでに

必要なだけの国民がすでに感染を経験していて、免疫を獲得していたとする。

そうすれば、その人たちが、社会全体を守る防波堤になる」

しかし、この集団免疫がいつまで続くのかは疑問だ。

普通の風邪のような症状を引き起こす他のコロナウイルスは、感染してもあまりしっかりした免疫がつかない。

だからこそ、同じウイルスに何度も感染して発症する人が出てくるのだ。

 

2.明確な案はなし?

コロナ

『もう一つの選択肢は、自分たちの行動形式を決定的に変えることだ。感染率を低く抑えるために』と、ウールハウス教授は述べた。

すでに実施された対策を今後もずっと続けるというのも、ひとつの方法かもしれない。

あるいは、アウトブレイク(大流行)を制御するため、検査と隔離を徹底して行うことも、やり方としてはあり得る。

「早期発見と接触者の追跡を試してみたが、うまくいかなかった」と教授は付け足す。

新型コロナウイルスによる感染症「COVID-19」に効く治療薬の開発も、他の戦略を補完する。

症状が出たとたんに患者に使えば、次の人への伝染を抑えられる。これは「感染制御」と呼ばれるプロセスだ。

あるいは、入院患者の症状を薬で和らげ、集中治療室の負担を減らすという意味もある。

これによって、ロックダウン(外出禁止)を再開してしまう前に、まずは急増した感染者を手当てできるようになる。

集中治療病床を増やすことも、大規模なアウトブレイクへの対応能力を増やすという意味で、同じような効果がある。

英政府の医療対策責任者、イングランド主任医務官のクリス・ウィッティー教授は、どういう出口戦略を用意しているのか?

「長期的には明らかに、ワクチンがひとつの脱出方法だ。できるだけ早くに開発されることを、みんな期待している」と、教授は述べている。

「あとは地球全体として、科学が答えを見つけるよう、期待している」

本日はここまで!

またお会いしましょう!!


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